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国民目線の政策実現

2013年10月20日
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経済再生、復興加速の実現を訴える(右から)新妻、荒木、魚住、伊藤

魚住氏ら出席
党愛知県政経セミナー

公明新聞:2013年10月20日(日)付

 

公明党愛知県本部(荒木清寛代表=参院議員)は17日、名古屋市で政経セミナーを開催した。これには公明党の草川昭三顧問、魚住裕一郎東海方面議長(参院議員)、同県本部の荒木代表、伊藤渉代表代行(衆院議員)、新妻秀規副幹事長(参院議員)らが各界の来賓と共に参加した。

 

荒木氏は「国民各層の意見を政策として実現できるのが自公連立政権だ」と強調。魚住氏は夏の参院選で衆参の“ねじれ”が解消したことで、経済再生や復興の加速が前進していることを報告し「公明党は来年の結党50周年をめざし、“大衆とともに”の精神を胸に国民目線の政治を進めていく」と訴えた。

 

全国商店街振興組合連合会の坪井明治理事長は、かつての地域振興券が今なお形を変えて商店街で活用されていることに触れ、公明党の現場目線の経済対策に期待を寄せた。



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