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子どもの未来のために

2014年02月25日
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日本と世界中の子どもたちが生まれ持った可能性を最大限に発揮できる未来をつくるためにも

皆様こんばんは!! いつもありがとうございます。

 

昨日(2/24)、山口那津男代表とユニセフ(国連児童基金)のアンソニー・レーク事務局長らとの会談があり、私も同席させていただきました。

 

会談では、発災から3年を迎えようとしている被災地の子ども支援、紛争終結地帯での地雷除去活動等、有意義な会談となりました。

 

現在、ユニセフでは、「子どもを主体とした防災」を掲げ、①最も弱い立場である子どもを災害から守ること②子ども自身が防災、災害リスク軽減の取り組みに主体的にかかわっていくことを広く訴えております。

 

国連防災世界会議(2015年仙台市)を実りある会議にしていくためにも、また、日本と世界中の子どもたちが生まれ持った可能性を最大限に発揮できる未来をつくるためにも、積極的に活動していきたいと思います。

このような活動も、との観点でご紹介です。



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