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暴風雪について

2014年12月18日
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党復興・防災部会が井上幹事長中心に開催され、暴風雪等による被害状況等並びに政府の対応状況(12月18日10時00分現在)について聴取

皆様、こんばんは!!魚住裕一郎でございます。

 

豪雪や暴風、高波等いかがでしょうか。心からお見舞い申し上げます。

 

本日14時から、党復興・防災部会が井上幹事長中心に開催され、暴風雪等による被害状況等並びに政府の対応状況(12月18日10時00分現在)について聴取。

 

その際、改正災害対策基本法による道路啓開(けいかい)について報告がなされました。この法改正は、本年2月甲信地方を中心に降った大雪で放置車両のゆえに救助活動に支障を来したことを教訓に、公明党がリードしたものです。

 

本改正法を初適用したのが今月5日の四国の大雪です。約130台の車両が立ち往生しましたが、全車両を移動し、緊急車両が通れるようになりました。間に合ったというのが実感でした。

 

今回、北海道、岐阜や山形、四国などの高速道路、直轄国道で、この作業がなされています。

 

まだまだ大雪が予想されます。警報や注意報、気象情報に留意して下さい。



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