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党代表選挙を公告

2016年08月19日
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9月17日の党大会で選出

 

公明党は18日午前、東京都新宿区の党本部で中央幹事会を開き、第11回党全国大会で実施される代表選挙の細目を決定、代表選挙管理委員会(魚住裕一郎委員長=参院議員)が各都道府県本部に公告した。

 

党大会は9月17日(土)午後2時半から東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催され、代表選出と新役員の承認が行われる。

 

代表選挙は、9月9日に立候補を受け付ける(午後1時から午後3時まで)。同日から16日までを選挙運動期間とし、17日の党大会で投票によって決める。投票できる選挙人は党大会出席の代議員で計400人。

 

代表選挙への立候補には国会議員10人以上の推薦が必要で、立候補の抱負や基本政策などを記載した所定の文書を提出する。

 

今回の代表選挙管理委員会の構成は次の通り。

○委員長=魚住裕一郎
○副委員長=江田康幸(衆院議員)
○委員=谷合正明(参院議員)、浮島智子(衆院議員)、藤井一(都議)

 

公明新聞:2016年8月19日(金)付



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