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議員先頭に機関紙拡大

2016年10月18日
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党埼玉県本部の総支部機関紙推進部長会であいさつする魚住氏(右奥中央)=17日 さいたま市

魚住氏が強調 埼玉県本部で推進部長会

 

公明党の魚住裕一郎機関紙推進委員長は17日、さいたま市内で行われた党埼玉県本部(西田実仁代表=参院議員)の総支部機関紙推進部長会に出席し、あいさつした。

 

魚住氏は、公明新聞の役割として、(1)党の真実を内外に伝える(2)全国の議員ネットワークを支える(3)課題を発掘し、政治を動かす(4)良識派の論調を国民に提供―の4点を紹介。公明新聞が党勢拡大の原動力になってきたことを力説し、「議員が率先して目標を達成していこう」と強調した。

 

西田県代表は、日頃の拡大の取り組みに感謝を述べた後、「4年連続となる全支部有権者比1%をめざす闘いを」と呼び掛けた。

 

これに先立ち、塩野正行県幹事長(県議)、大関修克県機関紙推進委員長(川口市議)があいさつし、春日部総支部の武幹也総支部機関紙推進部長(春日部市議)が活動報告を行った。

 

公明新聞:2016年10月18日(火)付



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