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機関紙購読 心から感謝

2016年11月03日
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魚住委員長(右)が出席した党和歌山県本部の公明新聞愛読者大会=2日 和歌山市

和歌山で愛読者大会 
魚住推進委員長が出席

 

公明党和歌山県本部(多田純一代表=県議)は2日、和歌山市内で公明新聞愛読者大会を盛大に開催した。これには魚住裕一郎党機関紙推進委員長(参院議員)が出席し、あいさつした。

 

魚住氏は、購読拡大に先駆する各支部正副推進長や本紙読者ら参加者に真心からの感謝の言葉を述べるとともに、「全国の各地域で有権者比1%の購読率を達成していくために、推進委員長として皆さまと共に闘っていく」と決意を表明した。

 

また、今年7月の参院選比例区で全国47都道府県トップの公明得票率を記録した同県の党員、支持者の奮闘を称え、「和歌山の拡大の闘いが得票率に表れた」と強調。12月から来年2月までの「拡大運動集中期間」における一層の取り組みを呼び掛けた。

 

多田県代表は、来年に相次ぐ県内外の選挙での連続勝利へ全力で挑む決意を述べ、「力を合わせ新たな歴史を築こう」と訴えた。

 

これに先立ち、県本部顧問の樋口尚也衆院議員、熊野正士参院議員、中尾友紀県推進委員長(和歌山市議)があいさつし、党員の橘圓さん(和歌山第7支部)、藤本ちずこさん(橋本支部)が活動報告を行った。

 

公明新聞:2016年11月3日(木)付



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