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機関紙拡大は議員率先

2016年11月27日
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機関紙拡大を訴える魚住氏=26日 公明会館

12月から来年2月 「集中期間」の目標達成を 
全国県代表協で魚住委員長

 

26日の党全国県代表協議会で魚住裕一郎機関紙推進委員長(参院議員)は、議員や党員、支持者の皆さまによる購読推進に謝意を示すとともに、12月から来年2月までの「機関紙拡大運動 集中期間」では「私自身が拡大の先頭に立つ」と力説し、議員率先の闘いを訴えた。

 

魚住氏は、集中期間のスローガンに「公明新聞の拡大でさらなる党勢拡大を!」と掲げ、具体的な取り組みとして(1)議員実配目標の達成(2)分会10ポイントの達成(3)総支部、支部で有権者比1%をめざす―の3点を挙げた。

 

このうち「分会10ポイント」に関しては「まず議員が新たな拡大に挑戦を」と強調。また「あらゆる機会に拡大の体験を語り、公明新聞の活用方法も伝えるなど、党員の皆さまに協力していただけるような取り組みをお願いしたい」と述べた。

 

さらに魚住氏は、有権者比1%を達成した各地の事例も紹介し、「公明新聞の拡大は即、党勢拡大のバロメーターだ。団結して目標を達成していこう!」と呼び掛けた。

 

公明新聞:2016年11月27日(日)付



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