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機関紙拡大 総力挙げて

2016年11月28日
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党山梨県本部の機関紙購読推進長会であいさつする魚住氏(右)=27日 山梨・昭和町

山梨県本部で推進長会開催
魚住委員長が出席

 

公明党山梨県本部(安本美紀代表=県議)は27日、昭和町で機関紙購読推進長会を開催し、県内各支部の推進長らが参加した。魚住裕一郎機関紙推進委員長(参院議員)が出席した。

 

魚住氏は、公明党のリードで無年金者対策が実現したことなどを強調しながら、「党の真実の姿を迅速に伝えるのが公明新聞」と力説。友好拡大と対話推進に向け、「公明新聞が最大の武器。党勢拡大をめざし、総力を挙げよう!」と呼び掛けた。

 

活動報告では、党甲府中央支部で機関紙購読推進長を務める伊藤勝江さんが、身近な知人を中心に一軒一軒訪問し、地道な対話活動を展開。日曜版を含め5人に1年間の購読推進を達成した成果を発表。矢野義典・甲州市議は、市民相談などを通じて、30部の実配数を達成した取り組みを語った。

 

これに先立ち、安本県代表は、12月から来年2月までの「機関紙拡大運動 集中期間」について議員率先で目標達成をと訴えた。

 

このほか、佐野弘仁県幹事長(甲府市議)、前田厚子県機関紙購読推進委員長(富士吉田市議)らがあいさつした。

 

公明新聞:2016年11月28日(月)付



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