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公明新聞は党の骨格

2016年12月04日
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魚住委員長が力説   滋賀で機関紙推進長会

魚住委員長が力説  
滋賀で機関紙推進長会

 

公明党滋賀県本部(粉川清美代表=県議)は3日、滋賀県野洲市で機関紙推進委員長会を開催し、魚住裕一郎党機関紙推進委員長(参院議員)、粉川県代表、各支部の推進委員長らが出席した。

 

魚住氏は、公明新聞創刊の歴史に触れながら「庶民を守るために創立された公明党。その骨格が公明新聞だ」と強調。今月から始まった「機関紙拡大運動 集中期間」(来年2月まで)を通じ、「読んでためになる公明新聞を武器に、地域に公明理解の輪をさらに広げていこう」と呼び掛けた。

 

これに先立ち、粉川県代表、浜奥修利県推進委員長(大津市議)があいさつ。党員の北川孝子さんと斉内美代子さん(ともに野洲支部)、藤居義乃武さん(近江八幡支部)、上杉正敏・彦根市議が活動報告した。

 

公明新聞:2016年12月4日(日)付



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