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衆議院解散

2017年09月29日
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9月28日 愛知県稲沢市の支部会にて。右 長坂康正自民党前代議士、左 杤本敏子稲沢市議皆様、こんばんは!!魚住ゆういちろうでございます。

 

昨9月28日、衆議院が解散されました。10月22日の投開票まで24日間の超短期の決戦です。

 

急速に進む少子高齢化や、弾道ミサイル発射を繰り返す北朝鮮問題など、日本が直面する課題への対応をどの政権が担っていくのかの政権選択です。担っていけるのは着実に成果を挙げている自公しかありません。

 

選挙前の急ごしらえの政党に政権を担う覚悟や準備があるのか。なければ混乱と停滞を招くことは“悪夢の民主党政権”で十分経験している。

 

公明党が一貫して訴えてきた軽減税率を確実に実現させ、教育負担の軽減、高齢者支援の充実を更に前に進めたい。大衆の声を政治に反映させる公明党がいる政権の安心感を強く訴えて参りた

 

(写真は9月28日 愛知県稲沢市の支部会にて。右 長坂康正自民党前代議士、左 杤本敏子稲沢市議)



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