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調査活動に公明らしさ

2018年04月03日
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党三重県本部の議員総会であいさつする魚住氏(左)=2日 津市

魚住氏 党三重・議員総会で力説

 

公明党三重県本部(代表=中川康洋前衆院議員)は2日、津市内で議員総会を行い、子育て、介護、中小企業、防災・減災の4テーマでアンケートを実施する「100万人訪問・調査」運動について、総力挙げて取り組むことを確認した。魚住裕一郎参院会長があいさつした。

 

魚住氏は席上、同運動の意義に言及。「地域の一軒一軒に足を運ぶことが、公明議員への信頼と党理解の拡大につながる」と強調した上で、「『大衆とともに』との立党精神を一人一人がみなぎらせ、調査活動を通して公明党らしさを発揮していこう」と呼び掛けた。

 

中川県代表は「現場でしか聞けない声を政策に反映し、発信していくことが重要だ」と述べた。

 

公明新聞:2018年4月3日(火)付



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