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公明新聞拡大に奮闘する党員宅を訪問

2018年11月05日
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松山市で魚住委員長

 公明党の魚住裕一郎機関紙推進委員長(参院議員)は4日、公明新聞の拡大に奮闘する松山市内の党員宅2軒を訪問し、懇談した。

中田さん(左)に感謝の言葉を述べる魚住氏=4日 松山市

 

このうち党松山西支部の中田憲彰推進委員(88)は、党員歴50年以上。地域の俳句会の責任者を務め、地道に信頼を築きながら党理解の輪を広げている様子をにこやかに語った。魚住氏は、「長年ありがとうございます。いつまでもお元気で長生きしてください」と固い握手を交わし、感謝の思いを伝えた。

 

浜田さん(右)と懇談する魚住氏=4日 松山市

 

また魚住氏は、同城北支部の浜田健太郎地区委員(69)宅へ。浜田さんは、毎回の「拡大運動 集中期間」で、率先して購読推進に取り組んでいることに触れ、「12月にも先駆の闘いをします」とキッパリ。魚住氏は、「地区の皆さんの懸命な取り組みに感謝します」と心からねぎらいの言葉を掛けた。

 

公明党ニュース

 



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