• Twitter
  • Facebook
  • Youtube

「携帯」料金もっと安く

2006年12月17日
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

魚住氏ら 青年党員と署名活動金沢市

 

公明党石川県本部金沢総支部青年部(秋島太青年部長=金沢市議選予定候補)の青年党員らは17日、金沢市で「携帯電話の利便性向上を求める要望書」への街頭署名を活発に行った。これには公明党の魚住裕一郎参院議員(参院選予定候補=比例区)、庄源一県代表、谷内律夫県副幹事長(県議選予定候補)らも参加した。同要望書は、携帯電話の通話料金の定額化や緊急・災害時の活用を想定した「圏外」解消などを国に求めるもの。

 

マイクを握った魚住氏らは、公明党青年局が2003年に展開した署名運動により携帯電話の番号ポータビリティー制度が実現したことを報告。その上で「通話料の定額制などさらなる低廉化を実現しよう」と訴え、署名への協力を呼び掛けた。

 

(2006/12/18付公明新聞掲載記事)

関連記事

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

ページトップへ