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新春街頭演説会

2007年01月02日
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公明党の山本保(参院選予定候補=愛知選挙区)、魚住裕一郎(同=比例区)両参院議員は2日、JR名古屋駅前で新春街頭演説を行い、今年の政治決戦勝利を訴えた。これには、伊藤渉衆院議員、木下まさる名古屋市議も出席した。

 

山本氏は児童手当の乳幼児加算について、公明党の強い主張で0│2歳児の第1子、2子を対象に、支給額を5000円増やし月額1万円に拡充することが、来年度予算案に盛り込まれたことを報告し「統一選、参院選でも公明党が勝ち、子育てに奮闘する世代が生きがいを持てる社会をつくりたい」と力説した。

 

魚住氏は先の臨時国会で、国や地方自治体の談合への関与を規制する官製談合防止法の罰則が強化されたことに触れ、「庶民の目線に立ち一貫して改革をリードしてきたのが公明党だ」と強調した。

 

(2007/01/04付公明新聞掲載記事)

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