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未来に責任を持つ

2007年06月14日
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公明党の参院選比例区予定候補<7>
魚住裕一郎(現)
誰よりも早く被災地に直行

 

街頭で市民から要望を聞く魚住さん

 

 

――語り口

 

「国民の生命を守ることが政治家の使命」が行動の原点。能登半島地震や三重県中部地震で誰よりも早く現場に駆け付け、被災者にとって最も必要な支援策の実現に全力を挙げました。

 

人権派弁護士として「不正は絶対に許さない」との強い正義感で活躍してきました。

 

政治家としても政治腐敗に徹底して鋭いメスを入れ、あっせん利得処罰法や官製談合防止法の成立・改正をリードしました。

 

法律の専門家として「裁判員制度」を実現させるなど、法律を国民の身近なものにしました。

 

――実績

 

▽全国どこでも法的なトラブルの解決に必要な情報・サービスが受けられる「法テラス」の整備

 

▽24時間体制の「いじめ相談ダイヤル」が今年(2007年)2月からスタート

 

▽スクールガード・リーダー(地域学校安全指導員)を大幅増員

 

(2007/06/14付公明新聞掲載記事)

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