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平和へ不断の努力必要

2007年08月19日
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魚住氏 生活重視の政治進める
岐阜で街頭演説会

 

身近な政治課題の解決を強調する魚住氏(左から2人目)ら

 

公明党岐阜県本部は19日、岐阜市内で街頭演説会を開催した。

 

これには県本部の魚住裕一郎顧問(参院議員)、岩花正樹代表、野村保夫幹事長の両県議らが出席した。

 

この中で魚住氏は、11月1日に期限が切れるテロ対策特別特措法の延長問題について言及。「日本が国際社会との協調のもと、どう世界の平和に貢献するかといった、大局的な観点からの判断が必要だ」として、野党の責任ある対応を求めた。

 

また魚住氏は、児童手当の乳幼児加算などの公明党の実績を紹介し、「生活に密着した改革を立党以来進めてきたのが公明党だ」と力説。「地方議員と国会議員の連携で、身近な政治課題の解決をさらに進めていく」と訴えた。

 

(2007/08/20付公明新聞掲載記事:一部)

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