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排水行政の実態探る

2008年05月26日
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党検討委 国交省、環境省などから聴取

 

 

 

 

 

 

 

公明党生活排水問題検討委員会(山口那津男委員長=参院議員)は26日、衆院第1議員会館で3回目の会合を開き、国土交通省と環境省、財団法人日本環境整備教育センターの大森英昭理事からヒアリングした。

 

山口委員長と弘友和夫事務局長、魚住裕一郎、山下栄一の各参院議員、石田祝稔、高木美智代両衆院議員が出席した。

 

国交省からは下水道事業について、環境省からは浄化槽処理水の水質などについて説明を受け、大森理事からは経験に基づいた全国各地の下水道事業や浄化槽事業の実態や、排水処理事業にまつわる不合理な行政実態などについて説明を受け、意見交換した。

 

(2008/5/27付公明新聞掲載記事:一部)

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