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女性の一生を応援

2008年06月14日
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街頭演説を行う魚住氏(中央)名古屋駅桜通口
 

 

 

 

 

 

公明党愛知県本部女性局(小林祥子局長=名古屋市議)は14日、名古屋市内3ヶ所で街頭演説会を開催した。これには荒木清寛県本部代表、魚住裕一郎同代表代行の両参院議員、県内の女性議員が参加し、公明党の政策や実績を訴えた。

 

公明党の政策を訴える魚住氏(中央)

 

 

 

 

 

 

このうち同中区栄の演説会で荒木氏は、対案もなしに長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の廃止を主張する民主党など野党の無責任な姿勢を批判。その上で同制度について「(運用面の)改善すべき点は改善し安心の医療制度を持続していきたい」と力説した。

 

また人口減少が進む中、労働人口を増やすことが課題であると指摘し「公明党は、女性の社会進出を応援し、障害者、高齢者など多くの人が社会参加できる環境づくりを進めていく」と訴えた。

 

小林局長らは各会場で、女性の一生をまるごと応援する「女性サポート・プラン」などについて紹介した。

 

(2008/6/15付公明新聞掲載記事:文書)

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