• Twitter
  • Facebook
  • Youtube

健康守る対策を推進

2009年12月26日
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

荒木、魚住氏が参加 女性局の街頭演説会

 

「女性が活躍できる日本に」と訴える荒木氏(中央)ら=26日 名古屋市

 

 

 

公明党愛知県本部女性局(小林祥子局長=名古屋市議)は26日、名古屋市内で活発に街頭演説会を開催した。これには荒木きよひろ県代表(参院議員、参院選予定候補=比例区)、魚住裕一郎県代表代行(参院議員)、伊藤渉県副代表と県内市町の女性議員が参加した。

 

小林局長は、公明党が女性の健康支援のため、子宮頸がん・乳がん検診の無料クーポン配布や、出産育児一時金の引き上げを実現したことを訴えた。

 

魚住、伊藤両氏は、鳩山由紀夫首相が、天下りの根絶や米軍普天間飛行場の移設問題などでリーダーシップを発揮していないことを強く批判した。荒木氏は新しい福祉・教育・平和をめざす公明党の新ビジョンに触れ、「女性が活躍できる日本にしていくことが公明党の新しいビジョンの柱だ」と力説した。

 

(2009/12/27付公明新聞掲載記事)

関連記事

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

ページトップへ