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チリ地震で街頭募金

2010年03月20日
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荒木氏らと県民の会
名古屋市

 

街頭で募金活動に協力する荒木氏(左)、魚住氏(左から2人目)ら=20日 名古屋市

 

 

公明党愛知県本部の荒木きよひろ代表(参院議員、参院選予定候補=比例区)は20日、名古屋市で「チリ大地震被災者を救援する愛知県民の会」(柴田弘代表)と、被災地の復興を支援する街頭募金を行った。魚住裕一郎代表代行(参院議員)、伊藤渉副代表(前衆院議員)らも参加した。

 

荒木氏らは、マグニチュード(M)8・8の大地震と津波に見舞われたチリの甚大な被害に触れ、「現地では医療が崩壊し食料も不足している。国際社会の協力で被災者の生活復興を支援したい」と訴え、真心の募金を呼び掛けた。これに応じ買い物客らが、募金箱に浄財を投じていた。

 

(2010/3/21付公明新聞掲載記事)

 

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