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安全・安心の日本に

2011年04月30日
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魚住氏ら 岐阜市で街頭演説会

 

党岐阜県本部の街頭演説会であいさつする魚住氏(前列中央)ら=30日岐阜市

 

 

 

 

 

公明党の魚住裕一郎参院議員は4月30日、岐阜市内で開かれた党岐阜県本部(岩花正樹代表=県議)主催の街頭演説会に駆け付け、あいさつした。これには岩花県代表、水野吉近県副幹事長らが参加した。

 

魚住氏は、東日本大震災の被害者がいまだに厳しい生活を送っていることに触れ、後手に回っている政府の対応を厳しく批判した。

 

また、魚住氏は公明党が震災後のガソリン不足を解消するため、被災地まで給油車が迅速に走れるようにしたことなどを紹介し「現場に即した政治を行うことができるのは公明党だ」と力説。「安全、安心の日本を目指して、一致団結して闘っていく」と決意を語った。

 

(2011/5/1付公明新聞掲載記事)

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