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安全・安心の社会構築へ総力

2012年01月02日
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公明 新春街頭演説会で訴え

 

「国民の安全と安心守る」と強調する魚住氏(右から4人目)ら=2日 岐阜市

 

 

 

 

 

公明党岐阜県本部は2日、岐阜市内で新春街頭演説会を開催。これには魚住裕一郎同県本部顧問(参院議員)、岩花正樹同代表、水野吉近同幹事長の両県議と同第一総支部の市議が参加した。

 

魚住氏は、昨年12月24日に政府が決めた2012年度予算案の中で、民主党がマニフェストに掲げていた「八ッ場ダム建設中止」「子ども手当」などの主要施策が見直しや破棄されたことに触れ、「無責任極まりない」と批判。その上で、「公明党は国民の声に耳を傾け、安全と安心を守るため全力を尽くす」と力説した。

 

(2012/1/5付公明新聞掲載記事)

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