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「加憲」で国民合意めざす

2012年05月02日
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公明が憲法記念日街頭演説
環境権の創設視野に
より民意反映する 選挙制度改革が必要

演説する魚住氏(右から4人目)=2日 岐阜市内

 

党岐阜県本部は岐阜市で街頭演説会を開催。同県本部の魚住裕一郎顧問(参院議員)、岩花正樹代表、水野吉近幹事長の両県議らが参加した。

 

魚住氏は「憲法第25条の『健康で文化的な最低限度の生活を営む権利』は、東日本大震災の被災者にもしっかり保障されなければならない」と主張。復興特区などを柱とする復興基本法制定をリードした公明党の実績を紹介し、「今後も被災地の復興と再生に全力で取り組む」と力説した。

 

(2012/5/3付公明新聞掲載記事)

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