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一人の声をカタチに

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きょうは「国民安全の日」。住民を災害からどう守るか――安全と安心の街づくりへの関心が高まっています。

 

私は防災士として、地域や学校、家庭の防災力を向上していきます。そのためには「自助」「共助」の強化が欠かせません。地域ごとの被害想定を踏まえた防災マニュアルの配布や防災訓練の実施を支援。また、災害から自身の身を守る力を養うとともに、子どもを通じて家庭に防災意識を広げることが期待される「防災教育」の教科化をめざします。

 

公明党は、東北の被災地に入って仮設住宅の総点検を行った際、「生きる希望がない」という一人の女性の声に耳を傾けました。「せめて温かいお風呂に入りたい」との一言から、仮設住宅のお風呂のお湯がすぐに冷めてしまうことを知り、追いだき機能の設置を実現することができました(チーム力の実績です)。

 

魚住は一貫して、防災・減災を訴え、一人一人の声を形にする政治を、誠実に実現してまいります!

 

【魚住ゆういちろうメールマガジン Vol.25】

 

宮城県気仙沼市の仮設住宅訪問



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