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夏に都議選。そのわけは…

【魚住ゆういちろうメールマガジン Vol.18】

 

東京都議会議員選挙が昨日、告示されました。公明党は候補者の全員当選、そして続く参院選の勝利へ、全議員・候補者が火の玉となって戦い抜きます!

 

なぜ、都議選は統一外で夏なのか。それは都議会が昭和40年に解散したからです。当時、都議会は「伏魔殿」と呼ばれるほど“宴会政治”“金権汚職”が横行。その腐敗政治と戦ったのが、都議会公明党でした。リコール運動を起こして“出直し選挙”に追い込み、都民の期待に応えて都政改革を断行したのです。

 

私自身も参院議員となって18年間、政治腐敗とは断固、戦い続けてきました。政治家や秘書が公共工事などの「口利き」の見返りに、報酬を受け取ることを禁止した「あっせん利得処罰法」の成立・改正をリード。さらに、公共事業の入札等での不正行為を禁止する「官製談合防止法」の成立・強化も、私が党の中心者として実現させました。これらは、専門家からも“自民党だけではできなかった実績”と高く評価されています。

 

「クリーンな政治」は公明党! 正義の弁護士・魚住がやります!

 

石川県かほく市で開催した街頭演説



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