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命を守る景気対策ってなに?

きょうの東海地方で発行された「中日新聞」朝刊1面を、ご覧になりましたか?
公明党の新しい広告が載っています。「ああ、ピンクのかわいいのね」と気づかれた方も多いのでは。

 

そのキャッチフレーズ「命を守る景気対策」とは、私たち公明党が進める防災・減災対策のこと。道路や橋、学校などの公共施設の再整備に集中投資を行うことで、需要を生み出し、景気回復をめざす一石ニ鳥の政策です。

 

昨年の笹子トンネル崩落事故で明らかになったように、日本の道路や橋などは、建設後50年近くが経過し、老朽化が進んでいます。私は防災士として、国会で何度も“老朽化した社会インフラの整備を急げ!”と訴えてきました。南海トラフ巨大地震などの自然災害に備えるためにも、早急な総点検・改修整備を進めなくてはなりません。

 

この「命を守る公共投資」は、防災・減災に役立つだけではありません。公共事業を地域の会社に発注することで、経済を元気にします。雇用も増えます。まさに一石二鳥! 皆さまに景気回復を「実感」していただくためにも、全力でやり抜きます。

 

【魚住ゆういちろうメールマガジン Vol.26】

 

命を守る景気対策ってなに?



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