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空飛ぶ救急救命室をもっと。

きょうのテーマはドクターヘリ。「119番」通報。1分、1秒を争う患者。でも、救急車では間に合いそうにない……。そんな時、空を飛んで駆けつける別名「空飛ぶ救急救命室」です。東海地方で発行された「中日新聞」朝刊1面の広告にも本日掲載されました。

 

その力は、救急車と比べても一目瞭然。時速50km前後の救急車に対して、ドクターヘリは時速240km。患者の救命率を上げるには、15分以内に適切な治療を行わなければいけません。これが「15分ルール」です。救急車だけでは対応が難しく、どうしてもドクターヘリの整備が必要です。

 

ドクターヘリの年間の維持費は、国民1人当たり約80円。「ならば国が責任をもって配備すべき」と立ち上がったのが公明党です。今や41機が配備。私、魚住ゆういちろうは「全国50機体制」を目指しています。これで多くの尊い命を救うことができます。

 

一人の命を守るために、魚住は走ります! 一人の未来を開くために、魚住は頑張ります!

 

【魚住ゆういちろうメールマガジン Vol.30】

 

空飛ぶ救急救命室をもっと。



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