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助けて! 心の叫びにも応えます。

現場の“小さな声”を丁寧に聴き、それを形にする。この国民目線に立った政治こそが、公明党の使命です。「助けて!」という女性の心の叫びに応えたのが、「DV(配偶者などからの暴力)防止法」と「ストーカー規制法」です。その公明党の広告が、東海地方できょう発行された「中日新聞」朝刊の社会面に載っています。

 

弁護士時代の私は、男女間のトラブルに何件も関わりました。多くの場合、泣かされるのは、弱い立場にある女性でした。そんな経験から、私はDV防止法とストーカー規制法の成立を強く推進しました。

 

先の国会で私、魚住が担当させていただいた改正案が成立。「改正DV防止法」では、配偶者や事実婚の場合だけでなく、一緒に暮らす交際相手からの暴力も保護の対象に。また、「改正ストーカー規制法」は、嫌がる相手に繰り返し電子メールを送信する行為が、新たに規制の対象となりました。

 

DVもストーカーも、被害者が身を寄せる民間シェルターの拡充など、時代に合った対策が必要です。女性が安心して生活できる社会へ。この参院選で「魚住ゆういちろう」は力強く訴えます!

 

助けて! 心の叫びにも応えます。



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