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小さな声を、聴く力。

本日の「中日新聞」朝刊に掲載された公明党の全面広告「小さな声を、聴く力。」をご紹介します。

 

「大きな声はだれの耳にも届きます。でも大切な声は、ときとして人がふともらすつぶやきや、社会の片隅で発せられる小さな声の中に入っているものです」「『小さな声を聴きとる力』を、これからも、この国のあらゆる場所で活かしていきたい。あらためてそう誓う、私たち公明党です

 

今月、公明党は “小さな声”を実現しました。それは、新幹線に乗車中、急病の患者を救急措置で助けた医師の声でした。その時、医師は医療機器を持ち合わせておらず、新幹線にも医療機器が置いていなかったのです。

 

もし患者が重症の場合、最寄りの駅に臨時停車して、救急車で病院に搬送します。だからこそ、最低限の医療機器が必要であると。

 

先月、公明党は国会で訴えました。新幹線に聴診器や血圧計など、ドクターキットを設置するように。そして、この7月中旬から東海道・山陽・九州新幹線の全編成に医療機器が常備されることになりました!

 

きょうは北陸から三重へ。魚住は元気いっぱいに戦います

 

小さな声を、聴く力。 



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