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幼児教育0円、というエール

子育て支援といえば、公明党です。
特に、就学前の教育支援は、生涯の人格形成や基礎学力の定着、犯罪率の低下など、さまざまな効果が大きいと期待されています。そこで、公明党が一貫して主張してきたのが、子育てをする家庭の負担軽減策「幼児教育の無償化」です。

 

幼児教育の無償化は、海外でも取り組みが進展。フランス、北欧では公立幼稚園を中心に整備され、英国では3、4歳児への無償化が導入されています。アジアでも韓国は、段階的に無償化され、現在、5歳児の約3割が無償です。これに対し、日本の公的支援は立ち遅れています。

 

先日、子育てに奮闘するお母さんから“幼稚園に通う第2子、第3子以降の園児には、それぞれ補助制度があるけど、第1子の年齢、世帯所得によって補助率が違います。何とかしてください”との声が公明党に寄せられました。私は、すぐに国会で「子供たちがひとしく恵まれた教育環境の中で幼児期を送ることが大切だ」と訴えました。

 

「幼児教育の無償化」実現に向け、着実に動き出しています。魚住は、子育てに奮闘するお母さんにエールを送ります!

 

幼児教育0円、というエール



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