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魚住ゆういちろうメールマガジンVol.4

【日本のふるさとを守るために】

 

「うさぎ追いし かの山/こぶな釣りし かの川」――東日本大震災後、被災地の復興を願い、唱歌「ふるさと」が全国各地で歌われました。山、川、海……。美しい自然は、まさに日本人の“心のふるさと”です。

 

しかし自然が豊かな分、日本は“災害大国”でもあります。だからこそ、政治家の第一の使命は「国民の命を守ること」だと、私は考え、一貫して防災・減災に全力を注いできました。

 

東日本大震災後、公明党は復興のために1年間で31本もの議員立法を成立。私も“法の専門家”として尽力しました。現在も、宮城県を担当する国会議員として定期的に足を運び、被災地の声を国政につなげています。

 

先日は、一昨年9月の紀伊半島豪雨の被災地・三重県紀宝町を訪問。この地もいまだ復興の道なかばでした。民主党政権で停滞した日本の復興を加速させねばなりません。

 

今後の災害に備えることも重要です。私は災害対策の現場を駆け回り、国会で何度も“老朽化した社会インフラの整備を急げ”と訴えてきました。

 

日本のふるさとを守り、未来の世代へ――そのために働きます!

 

魚住ゆういちろう



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