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魚住ゆういちろうメールマガジンVol.5

鯉のぼりうおっち

 

【子どもの命を守るワクチン】

今日は「こどもの日」。風に泳ぐ鯉のぼりを見るたび、子の健やかな成長を願う親御さんの真心を感じます。親にとって心配なのは、やはり子どもの病気でしょう。

 

そんな子育て世代の皆さんに朗報です! 先月から新たに3つのワクチンが原則無料の「定期接種」になったのです。公明党が強力に推進し、実現しました。

 

まず「ヒブワクチン」と「小児用肺炎球菌ワクチン」。これは、日本で毎年約千人の子どもが発症し、約5%が死亡、約25%に後遺症が残る「細菌性髄膜炎」を予防するものです。

 

そして「子宮頸がんワクチン」。若い女性を中心に日本で年間約3500人が亡くなるといわれる子宮頸がんは、ワクチン接種と検診によって、ほぼ100%予防できます。

 

この3ワクチンの定期接種が実現したことは、「ワクチン後進国」と言われる日本において、非常に画期的なことです。

 

「子育て支援といえば公明党」と評価される実績は、“子どもの命を守りたい”との熱き思いと、きめ細かな目線で、地道に積み重ねてきたものです。

 

(※各種の予防接種は各市町村が実施主体となっています。詳細については、お住まいの市町村の「予防接種担当課」にお問い合わせください)

 

今回は「こどもの日」に合わせて、“鯉のぼりうおっち”画像を添付しています。

 

魚住ゆういちろう



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