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憲法第9条の「戦争の永久放棄」「平和主義」を断固守ります

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森田実先生「魚住さんは日本の良心です。何が何でも今回、魚住さんに議席を取っていただきたい!」

一昨日、政治評論家の森田実先生が名古屋での街頭演説に来ていただき、応援弁士を務めてくださいました。そこで「魚住さんは日本の良心です。何が何でも今回、魚住さんに議席を取っていただきたい!」と大激励を頂戴しました。

以前にも森田先生は「右傾化の流れにブレーキをかけられるのが公明党です」と語られました。

 

憲法改正の論議がありますが、魚住は、憲法第9条の「戦争の永久放棄」「平和主義」を断固守ります。現行憲法が掲げる「恒久平和主義」「基本的人権の尊重」「国民主権主義」の3原則は、優れた人類普遍の原理。永久に守り抜くべきものです。

 

時代に合わせて、憲法を発展させる場合は、この3原則を堅持しつつ、新たに必要とされる理念・条文(環境権など)を現行憲法に加える「加憲」が最も現実的と考えます。

憲法改正の手続きを定めた第96条を、改正の内容を明らかにしないまま、変えようという意見に魚住は反対です。まず「なぜ変えるのか」「どのように変えるのか」という議論を深めることが大事です。

 

「この平和が、10年後も、50年後も、100年後もつづきますように。公明党がいれば安心」。頑張ります!



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