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マタニティマーク

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【魚住ゆういちろうメールマガジン Vol.17】

 

私のポスターの「魚」の字の中には、お魚が4匹います。たくさん張っていただいているおかげで、最近では「名前が印象に残って、いいですね」とお声をいただくことも、しばしば。同じマークを使い続ける“威力”を実感しています。

 

妊婦さんが身につける「マタニティマーク」も2006年に全国統一のデザインになって以来、一気に認知度が上がり、普及しました。これを推進したのは公明党です。

 

その効果は抜群! 女性からは「まだお腹が大きくない、つわりの時期でも、席を譲ってもらえた」といった声が。男性にも「妊婦さんだとすぐに分かるから、気配りしやすい」等と好評です。

 

一貫して“エンパワメントの観点”で、こまやかな政策を実現してきた公明党ならではの実績です。時代の主役は女性です。様々な子育て支援策により、2005年には「1.26」だった出生率が、昨年は「1.41」まで回復。しかし、まだ少子化に歯止めはかかっていません。さらに知恵を絞り、子育てを全力で応援します!

 

マタニティマークうおっち



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