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子ども政策

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いじめ相談ダイヤルの開設

いじめ相談ダイヤルは、公明党の強い推進によって2007年からスタート。いじめに悩む子どもや保護者らの相談に年中無休で応じるため、開設されたもの。電話相談(0570-078310)は、夜間・休日を問わず、全国どこからでも気軽に話すことができます。

 

出産育児一時金の拡充

妊娠・出産に掛かる経済的負担を少しでも軽くするために、魚住は出産育児一時金の拡充に一貫して取り組んできました。1994年に公明党の主張で創設さ れ、支給額は30万円から、2006年に35万円、09年に38万円、そして42万円と段階的に増額しています。病院窓口での支払いも、支給額を超えた分 のみになりました。

 

「ワクチン」摂取を拡充

2013年4月から、子宮頸がんを予防するワクチン、乳幼児の細菌性髄膜炎を予防するヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの3種類が新たに「定期予防接 種」となり、国の9割負担で摂取できるようになりました。また、ポリオワクチンも昨年9月から安全性の高い不活化ポリオワクチンに全面的に切り替えること ができました。

 

マタニティーマーク

妊娠初期の妊婦は、外見では妊娠していることが分かりにくいため、満員電車で押されたり、近くでたばこを吸われたりと苦痛を強いられることがあります。そ こで考えたのが、妊娠していることを周囲の人に知らせ、配慮を求める「マタニティマーク」。公明党が2005年に“全国統一デザインに”と提案し、普及が 進みました。



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